ここがつぶれてる間、様々なことがありました。
Fedora 6でサーバーを動かしていましたところ、yumで全くupdateされなくなり、これはFedoraをあげなきゃいかんなってことで、Fedora 8を入れましたところ、XFSで作られていたRAIDが全く読めなくなりました。
サイズ自体はあるのに、Superblockが壊れて(というか0になってる)修復をgive upします。
全く意味不明。
サイズがサイズだけにどうしようもなく、泣く泣く私の'work'というフォルダは消去され、他の人のディレクトリも消え去りました。
workについては、WRFの仕事全部と、結構大変だったBrochureのaiファイルが入っていました。
って、書き出したら悲しくなってきたのでやめようもう。
RAIDは以前、意味不明のTimeoutが起こってアクセスどころかマシン自体も固まってしまっていたけど今はそんなことなくRAID6なのに結構速いし、新たに書いたPythonスクリプトは以前よりよくなったし、加藤さんツールで描かれるRain Rateのカラーバーの扱いも以前よりすっきりしたし、徐々によくなっていることが増えているし。
なんてことをしている間に、もう1ヶ月ちょっとしかなくなりました。
- うめが来た。
- AMSミーティングでOral発表(1stだけど参加せず)
- RAIDが見事につぶれた
Fedora 6でサーバーを動かしていましたところ、yumで全くupdateされなくなり、これはFedoraをあげなきゃいかんなってことで、Fedora 8を入れましたところ、XFSで作られていたRAIDが全く読めなくなりました。
サイズ自体はあるのに、Superblockが壊れて(というか0になってる)修復をgive upします。
全く意味不明。
サイズがサイズだけにどうしようもなく、泣く泣く私の'work'というフォルダは消去され、他の人のディレクトリも消え去りました。
workについては、WRFの仕事全部と、結構大変だったBrochureのaiファイルが入っていました。
って、書き出したら悲しくなってきたのでやめようもう。
RAIDは以前、意味不明のTimeoutが起こってアクセスどころかマシン自体も固まってしまっていたけど今はそんなことなくRAID6なのに結構速いし、新たに書いたPythonスクリプトは以前よりよくなったし、加藤さんツールで描かれるRain Rateのカラーバーの扱いも以前よりすっきりしたし、徐々によくなっていることが増えているし。
なんてことをしている間に、もう1ヶ月ちょっとしかなくなりました。
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