とても悲しい出来事が… まぁできたからいいか。
OSがRedhat Enterpriseの古いやつだったのでこれはちょっと古いだろうということで、CentOSにしたと。
作業機2台とノード10台構成だったので、とりあえず作業機だけ変えたらよいだろうと思うわけ。
これまで/homeが共有されていなかったのでそれは困ると、いろいろドライブを共有した。
ほー、これは快適。
次、MPICHをいれる。
コンパイルして、WRFもちゃんとコンパイルできて、さぁ走らせようとすると、
・途中で止まる。原因が不明。Logは残っているけどその意味が分からん。
・止まり方が適当。なぜここかが分からない。
にゃんだろう… と思っていたら、MPICHを投げる先のglibcのバージョンが、MPICHを作るのに使ったものと同じじゃないといけないらしい。
ということで、次はなんと、ノード10台に同じくCentOSを入れることに。
ぼちぼちやりつつ、やっとこさ終了。
rshもちゃんとできるし、もちろんデータドライブもシェアだ。
だけれども、症状は同じ…
ネットワークが切れてるのかなといろいろ試しても切れてない。
pingは通るし、NFSの書き込みテストをしてもちゃんと動いてますよ。
また調べたら、rshだとタイムアウトし、sshだとそうしないという記述を発見。やってみるも、変化なし!
仕方ないので、MPICH2をいれてやってみると… できましたよ。なんじゃそれ。
rshでも問題なし。そこそこ速い。
なんてことをしていたら、3日ぐらい経過していたのでした。いやぁしかし疲れますな。
OSがRedhat Enterpriseの古いやつだったのでこれはちょっと古いだろうということで、CentOSにしたと。
作業機2台とノード10台構成だったので、とりあえず作業機だけ変えたらよいだろうと思うわけ。
これまで/homeが共有されていなかったのでそれは困ると、いろいろドライブを共有した。
ほー、これは快適。
次、MPICHをいれる。
コンパイルして、WRFもちゃんとコンパイルできて、さぁ走らせようとすると、
・途中で止まる。原因が不明。Logは残っているけどその意味が分からん。
・止まり方が適当。なぜここかが分からない。
にゃんだろう… と思っていたら、MPICHを投げる先のglibcのバージョンが、MPICHを作るのに使ったものと同じじゃないといけないらしい。
ということで、次はなんと、ノード10台に同じくCentOSを入れることに。
ぼちぼちやりつつ、やっとこさ終了。
rshもちゃんとできるし、もちろんデータドライブもシェアだ。
だけれども、症状は同じ…
ネットワークが切れてるのかなといろいろ試しても切れてない。
pingは通るし、NFSの書き込みテストをしてもちゃんと動いてますよ。
また調べたら、rshだとタイムアウトし、sshだとそうしないという記述を発見。やってみるも、変化なし!
仕方ないので、MPICH2をいれてやってみると… できましたよ。なんじゃそれ。
rshでも問題なし。そこそこ速い。
なんてことをしていたら、3日ぐらい経過していたのでした。いやぁしかし疲れますな。
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